こんにちは。
このブログを書いている元二浪の わわ です。
前回は、
「勉強しているのに伸びない人の特徴」について書きました。
まだ読んでいない方は、ぜひ読んでみてほしいです。
現役・一浪・二浪を失敗してしまった僕の反省や後悔をもとに書きました。
恥ずかしいこともたくさん話したので、
読んでみてください。
今回は、
「二浪に失敗した男の高1~高3の過ごし方」
について書いていこうと思います。
高1~高3の時の話を簡単にしたいと思います。
前回までのような、”受験生に向けた記事”
というよりは、
“日記”に近い感覚で書いていこうと思います。
最後まで読んでいただけると嬉しいです。
高校1年生~高校2年生
僕は高校受験で、地元の公立の高校に合格しました。
第一志望だったこともあり、当時はすごく嬉しかったです。
でも、それと同時に、
「もう勉強はしたくないな」
とも思っていました。
いわゆる、”燃え尽き症候群”ってやつです。
毎日、授業が終わると部活へ行き、
家に帰って来ると、友達とゲームをする日々でした。
部活はバドミントンをやっていました。
中学生の頃からずっと、
「やりたいなー」って思ってたんですよねー。
当時は、なにも悩みがなく、
今思い返しても、これまでの人生で一番楽しい時期だったと思います。
そんな日々を高校二年生まで過ごしました。
高校3年生
こんな僕が大学受験の勉強を始めたのは、
高校3年生の4月でした。
周りのみんなが、本格的にスタートしたのをきっかけに、
自分もスタートしました。
4月からは、
自分が受験で使う、英語・国語・数学 以外の授業は、
あまり聞かず、内職をしていました。笑
結構ゆるかったので、怒られることはありませんでした。
そして、6時間目の授業が終わると、
楽しみにしていた部活へ行きました。
16時から18時まで部活を精一杯やり、
そのあとは、部活のみんなと電車で帰っていました。
僕の地元はかなり田舎で、
“電車が1時間に1本あるかないか”
くらいなので、
1本見送ってしまうと大変なことになりました。笑
毎日、部活が18時に終わり、
18時32分くらいの電車でみんなと帰っていました。
家の最寄り駅に着くと、
駅の近くにある、図書館の自習室に
みんなで行っていました。
21時まで自習室がやっていたので、
その時間まで勉強していました。
毎日、21時にお母さんに図書館まで迎えに来てもらい、
家に帰っていました。
家に帰ってから、毎日必ずすることがありました。
なんだとおもいますか?
そう、トイレです。
家に帰ると、毎日必ず “うんち” が出ました。
小学生の頃から、家に帰ると、
必ずうんちが出るんです。
本当に不思議なんですよね。笑
あ、いきなりうんちの話してすいません。
そして、トイレが終わると、
お母さんが用意してくれていたご飯を食べ、お風呂に入りました。
毎日、ご飯を用意してくれていて、とても嬉しかったです。
すごくおいしかったです。
本当に感謝しかありません。
そのあとは、ゲームしたり、SNS見たりして、寝る
という感じでした。
毎日、こんな感じの1日を過ごしていました。
今思うと、本当に楽しかったです。
もし戻れるなら、高校生の頃に戻りたいです。
最高の青春時代だったなと思います。
高校生のみなさんは、最高に楽しんでくださいね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
結構だらだらと適当に書いてしまいました。笑
次回は、
「二浪に失敗した男は、高3の夏休みをどう過ごしていたのか」について
書こうと思います。
次回も読んでいただけると嬉しいです!!


コメント